2005/12/31 (土曜日)

あかりがともる前の

雪あかりの路の手宮線は何度か楽しんでいるのに、それでも、
新緑の季節や夏に来てみると、
ここがあの会場だったことのイメージが重ならなくて、
いつも不思議な感覚を覚えていた。

いちめんの雪に覆われた手宮線を眺めて、やっと謎が解けたような気がした。

スノーキャンドルがともる前の "いつもの冬の手宮線" の光景は、
2月を外してこの時期に来るのもいいな、と思ったほど美しかった。
   
今年は、私にとってブログ元年でした。
7月の公開以来たくさんの方が来てくださって、また、コメントとトラックバックを通じて、ブログの楽しみをずっと感じていたことは、
私の日々の力にもなっていました。どうもありがとうございました。

  どうぞ、よいお年をお迎えください!

s.fujino : 2005年12月31日 01:30 / メッセージ
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コメント

 

>今年は、私にとってブログ元年でした。
 ブログの魅力に...とりつかれた132歳でありました!?
 参加させていただいて、とても楽しかったです♪
 また、来年も(あと12時間をきりました!)おじゃまいたしますm(_ _)m
みなさん よいお年を!!

投稿者 132歳の若者 : 2005年12月31日 12:10

 

今年は,s.fujinoさんにブログの面白さと可能性を教えていただきました。
ありがとうございました。
こちらのブログを通じて,小樽の皆さんとも知り合うことができましたし,とても楽しい1年でした。

s.fujinoさん,皆さん,よいお年を!
そして,来年もよろしくお願いします。

投稿者 ぜんまいねずみ : 2005年12月31日 19:58

 

明けましておめでとうございます
今、四時に少し前
やっと曲がった腰、疲労で突っ張り痙攣する脛、気怠い気分で昼過ぎ、二〇〇六年元旦を起床。
やっと自社サイトに新年の挨拶アップ、ブログにも。
数秒で132歳さんから新年初コメント・・・・、爆笑と感謝。
本年もどうぞ宜しくお願い申しあげます。

投稿者 蕎麦屋親爺 : 2006年1月 1日 15:47

 

あけましておめでとうございます。m(_ _)m
今年は、「第8回小樽雪あかりの路」の後半に飛んで行く事が決まっており、
小樽の皆さんと交流出来るのを楽しみにしております。

ふーさんブログ2年目頑張って下さい
今年もよろしくお願いいたします。

投稿者 ほりべい : 2006年1月 1日 20:33

 

 みなさ~ん!

 小樽で お待ちしておりま~す☆

投稿者 132歳の若者 : 2006年1月 1日 22:39

 

 s.fujino さん、昨年は大変お世話になりました。

 今年も "小樽発信" 頑張りますので、よろしくお願いいたします!

 今後とも【ぱんだの村】をごひいきに m(_ _)m

投稿者 しろぱんだ : 2006年1月 1日 23:14

 

132歳の若者さん、
>参加させていただいて、とても楽しかったです♪
こちらこそ、楽しい毎日でした。今まで知らなかったこともたくさん教えて
いただいて…。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます!!

ぜんまいねずみさん、
>こちらのブログを通じて,小樽の皆さんとも知り合うことができましたし,とても楽しい1年でした
「寅さんの小樽」のところでしたね。「寅次郎相合い傘」はしっかり録画しながら見ました。
NHK-BSでアンコール特集として5月頃、上位の何作かを再放送するようです。
「寅次郎相合い傘」が入るのを期待しています。

蕎麦屋親爺どの、
大晦日のお疲れの翌日に、コメントありがとうございました。
「2006年 開歳」に書かれていた
毎年29日に訪れる大学のスキー部のOB、30日の父娘のお二人、
「冬の小樽が忘れられず、こっそりお1人で年末を楽しまれるお客様」
…そんな年越しの蕎麦屋酒のシーンを読むと、
私もいつかその時期にお伺いしたいと思います。雪あかりを外してでも…
と言ったら、無理するなと言われそうで…(^_^;)

ほりべいさん、
あ、当地の人へのコメントは横着させてもらって…、
委細は、雪あかりの結団式で。

しろぱんださん、
毎日のエントリー、そのエネルギーに感嘆しています!
毎日の画像が楽しみです。
今年は(風邪をひいたことにでもして)、休刊日作りませんか~(^o^)
また時々TBさせていただく機会があると思いますので、
どうぞ、よろしくお願いいたします!

投稿者 s.fujino : 2006年1月 3日 02:53


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