2008/02/18 (月曜日)

帰路

初めて日帰りで小樽に来たのが、雪あかりの最初の年の2月18日でした。

あの日と同じように、今日、
雪の街に思いを残して帰路につきます。

s.fujino : 2008年2月18日 17:04 / 小樽へ
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コメント

 

 今晩は!

 無事に 安着なさいましたか?
 飛行機の遅れが 夕方あったとか?
 定刻に離陸できましたか?

 いずれにしても 小樽を後に...。

 後ろ髪ひかれても、また次がありますから!

投稿者 132歳の若者 : 2008年2月18日 23:53

 

どうもありがとうございます。
先ほど、11時ごろ無事帰宅しました。

小樽 17:04 発の快速エアポートに乗って、予定通り新千歳空港に着いたのですが、
羽田から飛んで来るのが遅れていて、出発が15分ぐらい遅れ、その分羽田到着も
遅れました。

9年前の今日は、新千歳空港の最終便に乗って、帰宅したのが1時ごろでしたから、
今年はだいぶ早かったです (^_^)

投稿者 s.fujino : 2008年2月19日 00:32

 

お疲れ様でした。
今は余韻と疲れがドット出ているところでしょうか?
お土産のどんぐり・・・ありがとうございました。
キッシュをおいしいと2個食べてくれてありがとうございました。
今年もいい思い出の雪明かりとなりました。
ありがとうございます。

こみ上げてくる感情を胸に 次回の再会を楽しみにしています。

ありがとう。

投稿者 yagi akemi : 2008年2月19日 12:24

 

yagi akemi さん、こんばんは。

キッシュ、ほんとうにうまかったです! 見事に完成、という感じです。
どうもごちそう様でした。

>今は余韻と疲れがドット出ているところでしょうか?

はい。それはもう、どっちもたっぷり。

それに、もうひとつは、うまく伝わるかどうかわかりませんが、足の感覚です。
雪の小樽の4日間、降ったばかりの真っ白な雪の上を歩いたり、
雪あかりの手宮線でキュッと音がしたり、朝の北運河の散策路で、所々ひざまで
もぐってフカフカの雪の中を歩いたり… そんな感覚を足が覚えていて、
ほんの数時後には何にもない硬い歩道やアスファルトの上を歩くのが、それが
とても辛いことです。

yagi さんからすれば、それは贅沢な... と思うかもしれませんが、この辛さは、
日帰りの最初の年から毎年ずっと、雪あかりから帰って来た時に感じます。

今年の雪あかりの路は、私にとって、10回のうちの3番目か4番目ぐらいに
入りそうです。
(最初の年の記憶と、ボランティアの体験をさせてもらった第6回は外せませんので。)

 >次回の再会を楽しみにしています。

はい。またいつか、機会をみつけてお伺いします。

投稿者 s.fujino : 2008年2月19日 22:00


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