2009/02/05 (木曜日)

北海道生活

北海道で生活を始める決心をしました――

という記事ではなくて... 雑誌のタイトルです。

今出ている vol.11 2009 WINTER の巻頭特集は、なんと
「小樽、運河から路地裏へ」。(表紙です
小樽の記事に綺麗な写真が30ページ以上続いています。
籔半、なると本店、uguis も載っていました。

昨日ハスカップさんがメールで教えてくれて、今日帰りに買ってきました。
ハスカップさん、どうもありがとう!

今度いつか小樽に行く機会があったら、お礼に
何かおみやげを送ります。:-)

s.fujino : 2009年2月 5日 20:30 / 小樽へ

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コメント

 

こんばんは。

> 北海道で生活を始める決心をしました――

おおっ,ついに!と思ってびっくりしましたよ(笑)。

> 今度いつか小樽に行く機会があったら…

って,あと1日ですね(笑)。

投稿者 ぜんまいねずみ : 2009年2月 5日 22:13

 

ぜんまいねずみさん、こんばんは!

 >って,あと1日ですね(笑)。

あはっ、それはそうなんです。
すぐにでも飛んで行きたいのですが、この週末はどうしても都合がつかなくて、
それで、今度いつか... ということに。(^^)

投稿者 s.fujino : 2009年2月 5日 22:21

 

こんばんは
以前s.fujinoさんが小樽へ向かう機内&列車内でワクワクする時間が一番楽しいと
言ってたことがありますので、小樽に住むことは無いでしょうね(^^ゞ

ちなみに、会社のカレンダーは14日まで勤務です(涙)
最終日の15日なら無理矢理小樽へ行けます( ̄∇ ̄*)ゞ

投稿者 hkotsw : 2009年2月 5日 23:24

 

hkotsw さん、こんばんは。

 >最終日の15日なら―
そうでしたか。どうぞ、ご無理なさらずに。

遥かふるさとの雪の街にあかりがともる光景を思うのも
いいかもしれません。

いつも雪あかりの路から夜遅く羽田に戻ると、
ターミナルまでの誘導路に無数のあかりが光っていて、
それが、つい数時間前に眺めた小樽のあかりと重なって
つらくなります。
不覚にも目がうるむと、あかりがにじんで見えて
引き返したくなります。

千葉に戻って、しばらくすれば、やがて2月が過ぎて、
気がつけば光の春。
雪あかりの路は、余韻から記憶の領域に移ります。

ですから、hkotsw さん。今年はどうぞご無理なさらずに。

投稿者 s.fujino : 2009年2月 5日 23:53

 

 深夜に 今晩は。

 本当に今年は雪が少なくて かなり苦労しています。
 南小樽地区も今回11~15日まで参加いたします。
 (この土地 昨年買い手がつかなったもので 会場として利用できることに)

 ぜひいらしてくださ~~~い。
 お待ちしておりま~~~~す♪

投稿者 132歳の若者 : 2009年2月 6日 00:18

 

今まで南小樽会場は始まってすぐの頃だったと思いますが、
今年は後半ですか。

それは困った (^^;)

投稿者 s.fujino : 2009年2月 6日 12:39


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