2006/01/27 (金曜日)

ふるさとは、小樽

この冬小樽の実家に帰った人は、そこでどんな時間を過ごしたのだろうか...それが知りたくて、ブログを探してみました。
雪あかりの路まで、あと2週間。
きっとこの3人の方も、ふるさとに思いを馳せることでしょうね。

  (画面の画像はブログのメインページに、記事のタイトルは直接その記事にリンクしました。)
aki
 aki: 小樽帰省
「とても寒かったけど、でもすごく良かった。やっぱり雪があってこそ私の故郷。
すごく小樽に帰りたい。北海道でもう一度暮らしたい。
東京の生活もいいけど、北海道の生活は本当に私の原点。...」
akiさんの思いが、祝津の家で写したたくさんの写真にこめられているようでした。
 ※ 2006.3.1 現在、接続できない状態のようです。

空を仰いで、、、
 空を仰いで、、、: 記念すべき第1ページ!
「初ブログ♪仲良しの友達の影響で始めてみました☆ 今日は実家の小樽に帰ってきました。久しぶりの我が家は落ち着く~。」
今は函館で暮らしてる学生さん...かな? 
実家で、親孝行の一環として、雪かきをした...と書かれていました。

すてきな空間・すてきな時間
 すてきな空間・すてきな時間: 小樽を走りまくった
大晦日の夜に見た「小樽をこよなく愛される方へ」の画像は感動ものでした。
その時は、他の記事を読む時間がなくて、hkotsw さんは地元の方と思っていましたが、東京・足立区にお住まいのようです。
「むかしの小樽」の中に、映画館跡地の画像がたくさんありました。

s.fujino : 2006年1月27日 00:15 / 小樽へ

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<b><font size=3>§2005年12月31日午後8時39分の小樽運河§  今年最後の運河の風景をみなさまに御贈りします... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2006年1月27日 20:35

コメント

 

はじめまして!小生のブログを紹介して頂きまして、ありがとうございます。

小樽は3歳から24歳まで過ごしましたが、東京に住んで10年経つと【故郷】という
言葉の意味を実感しております。

s.fujino様も小樽をこよなく愛されていらっしゃる方とお見受け致しました。
本当に歴史の重みがありすぎる街、小樽を離れて改めて学んでおります・・・

それと、小生のブログにてs.fujino様のブログを紹介させて頂いても
よろしいでしょうか?

ブログの国境を越えて、小樽を離れた方々の輪ができることを願いたいです・・・

最後に、私のメルアドを公開しておりますので、質問・意見・要望などありましたら
hkotsw@yahoo.co.jp までよろしくお願いいたします(ブログ専用です)

追伸:鮭の様に大海(東京)で大きく育った後には、故郷へ戻りたいと思っております
   

   これからも拝見させて頂きます    ・・・hkotsw・・・

投稿者 hkotsw : 2006年1月27日 20:32

 

hkotsw さん、コメントとトラックバックありがとうございました。

そうです。この画像を大晦日の夜に偶然みつけて、あっ、これ今の運河の画像だ、
とびっくりしました。

その時は小樽を離れている方とは気がつかなかったのですが、今回、
「小樽・実家・帰省」で探してみたら、ヒットした中に「すてきな空間・すてきな時間」が
あって、"再会" でした。
まだ全部は読めていませんが、少しずつ楽しませていただきたいと思っています。

>それと、小生のブログにてs.fujino様のブログを紹介させて頂いても
>よろしいでしょうか?

ひとまずトラックバックをお送りしましたが、機会がありましたら、
ついでの折にでもふれていただけると嬉しいです。

  ☆

もう気付かれたかもしれませんが、「おたる、初雪のブログ」のエントリーのところに、
地元小樽の方のブログがいくつか載っています。
今の小樽の様子がうかがえて、懐かしさを感じられると思います。

投稿者 s.fujino : 2006年1月27日 21:35


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