2013/10/15 (火曜日)

アンパンマンがまだ生まれていなかったころ

高校を卒業して、次の進路に足踏みしていた時、
部活の後輩が手紙で教えてくれたのが、やなせ・たかしさんの詩集『愛する歌』でした。
サンリオがまだ「山梨シルクセンター」という社名だったころのことです。


 最初の本はその後誰かにあげたのか、いま手元にはサンリオ版があります。

 


『詩とメルヘン』は、妹が教えてくれました。
『愛する歌』第4集の中の『月日が青く』のカップを見つけたこともありました。
 遠い昔、若い日の私は、やなせ・たかしさんの詩を何度も読み返していました。



前に録画した「100年インタビュー」、もう一度再生してみます。
合掌。

s.fujino : 2013年10月15日 16:46 / memories

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コメント

 

明日、やなせたかしさんの「100年インタビュー」再放送です。
19日(土)13:30 NHK BSプレミアム。

投稿者 s.fujino : 2013年10月18日 20:49


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