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2009-12-21 (月曜日)

小樽であったまる~海猫屋


お昼は「小樽であったまる」参加店の海猫屋です。
今までずっと機会がありませんでしたが、
今日は私も初めて海猫屋の客。

(2009.12.28)
デジカメの画像を追加します。


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2007-11-13 (火曜日)

『海猫屋の客』の著者は

『海猫屋の客』の著者は絶対に村松友*視*ではない、と
村松さんのファンが熱く語っていた...と前に書きましたが、
実は私はまだ読んでいませんでした。

この機会に amazon に注文して、今日届きました。

もう新品は品切れで、ユーズドですが1986年6月1日発行の
初版第1刷が手に入りました。

 
帯の裏に、

  (やっぱり、小樽はやさしすぎて、俺には危険だ......) 本文から

 と書いてありました。

 どんな場面で出てくるのか、まだわかりませんが、
 この文は、そうだなぁという気がします。

 私も、雪あかりの路にずっと通ってしまったことですし...。

 あ、来年どうするか、まだ未定です。:-)

 今夜あたり実行委員会が開かれるようですね。

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2006-11-23 (木曜日)

11月2日、色内の二段公園

色内の小公園の前に着いたのが、4時頃でした。
yagiakemi さんのお嬢さんは「二段公園」と言ってるそうですね。
(→ 8月4日、色内の小公園

 
海猫屋の角を曲がって運河プラザへ。

 
この日はずっと歩いたので、カウンターで飲んだビールの味が格別でした。

外に出ると、消防犬ぶん公の像の向こうに月が。
明日3日は十三夜。

ホテルに戻って一休みして、中央市場近くのいつもの隠れ家へ。
ウィスキーでほろ酔い... のつもりで、いったんホテルに戻りました。

ケータイのアラームを1時間後にセットして、ニューポートに行ってみようと
思っていたのですが、目が覚めたのが12時。
(マナーモードにしたままで、音が鳴らなかったんです (^_^;)

     ☆

 P.S.>雪あかり5人組の皆さんへ

 ここまでで、やっと小樽の4日間の半分です。
 この続きは、明日の夜、かねての手はずどおり蕎麦屋の二階でということで。
 (あ、こっちの蕎麦屋に二階はなかったか...(^_^;)

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2006-08-04 (金曜日)

BBC

スタンプラリー7店めは、Free Lance 近くのBBC
あの "海猫屋の客" の宿が、ここの二階だったそうです。
♪微笑み返し が流れていました。

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