2005/10/10 (月曜日)

あなたは、何を祈りますか。

1999年 「浪漫あふれる運河の街に「雪」と「あかり」の風物詩が誕生します。」
2000年 「夜の帳がおりるころ、ほのかなキャンドルのあかりが新たな時代へと誘います。」
2001年 「ほっと、ノスタルジィ。」
2002年 「どうして、あかりが恋しくなるんだろう。」
2003年 「灯りの数だけ、希望が輝く。優しさの数だけ、街がぬくまる。」
2004年 「ゆっくり、ゆっくりと、幸せになろう。」
2005年 「灯火の数だけ愛がある。」
 そして2006年
           「あなたは、何を祈りますか。」

132歳の若者さんが、10月7日の北海道新聞を写して送ってくださいました。
どうもありがとうございました。
第8回小樽雪あかりの路。 もう、すぐですね!!

s.fujino : 2005年10月10日 21:53 / 小樽雪あかりの路

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コメント

 

 s.fujinoさん、今晩は。
 少し新聞が しわになってたのですが...。
 読めましたでしょうか?

>第8回小樽雪あかりの路。 もう、すぐですね!!
 待ち遠しいですね! 
 準備は着々と 進んでるようですよ。

 

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月10日 22:24

 

画像、どうもありがとうございました。

>少し新聞が しわになってたのですが...。
>読めましたでしょうか?

あ、すみません。書くのを忘れてしまって…。
上のチラシの画像をクリックすると、記事の画像が開くようにしましたm(__)m

投稿者 s.fujino : 2005年10月10日 22:33

 

>上のチラシの画像をクリックすると、記事の画像が開くようにしましたm(__)m
 やってみました。思った以上にきれいにでてました。 ほっ。

 メールに添付するのには、どれ位が望ましいかがわからなくて...。
 「一枚なら、そのままでもいいかなぁ?」と、安易に送ってしまいましたが、
 家族が言うには、「サーバーの容量があるから、大きいと相手に迷惑だよ!」と。
 その辺りが わからなくて、困ります。

 でも、今頃s.fujinoさんは、このチラシを見ながら、一人微笑んでいるのでは!?
 来年2月の 旅行のスケジュールを立ててたりして...?
 “図星” ですね♪♪
 

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月10日 23:08

 

>家族が言うには、「サーバーの容量があるから、大きいと相手に迷惑だよ!」と。
>その辺りが わからなくて、困ります。

あ、いえ、心配なさらないでください。先日、fisherman さんのお話のところでも、
撮ったままでいいですと書きましたが、それは…。

ご家族の方が言われたように、普通、プロバイダのメールボックスは、容量の制限や1通のメールの制限がありますが、
送っていただいた私のアドレスのメールボックスは少し変わっていて、メールボックス単独の容量制限ではなくて、
このブログやfrom OTARU の画像の掲示板など、dq.st6....の全部合わせてこれだけ…というしくみになっています。

>でも、今頃s.fujinoさんは、このチラシを見ながら、一人微笑んでいるのでは!?
>来年2月の 旅行のスケジュールを立ててたりして...?
>“図星” ですね♪♪

 はい、まったくそのとおりで...。
でも、少し気が早いですね。そちらはこれから、紅葉の楽しみや、秋の"ほいと"の楽しみがありますね。
観楓会などもあるのでしょうか?
 あっ、話題がマズかったか(^o^)

投稿者 s.fujino : 2005年10月10日 23:28

 

>はい、まったくそのとおりで...。 
  s.fujino さんの そわそわぶりが “小樽” まで伝わってきてますから!

 まずいものを 送ってしまったかなぁ!?
 でも “第8回 小樽雪あかりの路の 初物” でしたので...おすそわけです♪
 日頃の感謝をこめて m(_ _)m  

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月10日 23:36

 


 画像の掲示板 from OTARU から、132歳の若者さんの画像を転載しました。
  このエントリは特別ということで。

投稿者 s.fujino : 2005年10月11日 00:48

 

>このエントリは特別ということで。
  s.fujino さんにとって、“雪あかりの路”は特別以上かも...。

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月11日 08:16

 

>>このエントリは特別ということで。
> s.fujino さんにとって、“雪あかりの路”は特別以上かも...。
 うん、そうかもしれないです…
 たとえば、このブログのサーバの容量が、雪あかりの画像であふれてしまっても
 かまわないと思えるような、そんな気もしますし…
 あ、「たとえば」ですよ~。たとえば、です。

 それはともかくとして…

画像の掲示板 from OTARU に132歳の若者さんが
載せてくださった画像です。

投稿者 s.fujino : 2005年10月11日 23:36

 

>たとえば、このブログのサーバの容量が、雪あかりの画像であふれてしまっても
>かまわないと思えるような、そんな気もしますし…
 あふれても いいんですね!?
 それでは...遠慮なしで。

>あ、「たとえば」ですよ~。たとえば、です。
 う~ん、遅かった!

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月12日 14:37

 

> 灯火の数だけ愛がある。
> そして「あなたは、何を祈りますか。」

なんと美しいキャッチコピーでしょうか。
雪の小樽,そぞろ歩く小径,静かに揺れる灯…。
ああ,「雪あかりの路」は,想像しただけで美しすぎて,ため息が出そうです。
(あ,藤野さん,刺激しちゃったらすみません…。)

この美しいイベントを最初に思いついた人は,7年前のこの日,キャンドルの灯に,
そして小樽の街に,どんな祈りを込めたのだろうと,ふと思いを馳せました。

その想いを訪ねて,いつか,「雪あかりの路」の小樽を訪れてみたいと思っています。

投稿者 ぜんまいねずみ : 2005年10月13日 00:24

 

ぜんまいねずみさん、こんばんは。
人それぞれにその後の人生が変わっていくような一日があるとしたら、
小樽で夢のような数時間を過ごしたあの最初の日が、私にとってそんな一日
だったように思えます。


去年、ボランティアに参加した時、本部があった建物の中の美術館に、
今までのポスターが並んでいました。

投稿者 s.fujino : 2005年10月13日 01:59

 

 ぜんまいねずみさん、こんにちは!
>その想いを訪ねて,いつか,「雪あかりの路」の小樽を訪れてみたいと思っています。
 ぜひ、小樽にいらしてください。
 心より お待ちしております!

 s.fujino さん、いつも お世話になっております。
>人それぞれにその後の人生が変わっていくような一日があるとしたら、
>小樽で夢のような数時間を過ごしたあの最初の日が、私にとってそんな一日
>だったように思えます。
 s.fujino さんにとって 「雪あかりの路」はなくてはならないものなのですね。
>>このエントリは特別ということで。
 この言葉の意味が少しだけ、わかりかけてきました。

 地元にいても 初回の頃は子育てに追われて、見にいくこともできなかった。
 今、思うと残念ですが...。
 その時は、それで精一杯の新米ママでしたから。
 年を重ねて行くと、見に行くというより、親子で遊びながら参加していく形ができてきました。
 まだ ボランティアの域には達しておりませんが...。
 できることがあれば、町内の会場を 親子で盛り立てていきたいと思います。
 子供たちも 興味があるようですので、一緒に お手伝いできるかな!?
 
 

投稿者 132 歳の若者 : 2005年10月13日 16:28

 

初めて雪あかりに行った時、確か今ごろ旅の準備をしていました。
もう、そんな季節なんですね。
次回のキャッチコピー、いいですね。私は何を祈ろう・・・。

たぶんs.fujinoさん、そわそわしていますよ!
ね!132歳の若者さん!

投稿者 ハスカップ : 2005年10月13日 22:31

 

 ハスカップさん、おはようございます。
>初めて雪あかりに行った時、確か今ごろ旅の準備をしていました。
 へぇ、そうだったんですか?
 綿密に、スケジュールを立てていたんでしょうね!
 準備している時は、とても楽しいものですから...。

 “誰だかさん”も 今頃は...。
 ね!ハスカップさん!

投稿者 132 歳の若者 : 2005年10月14日 08:03

 

べつに、そわそわしてませんよー。
始まったら、ただ行くだけですから…。

第1回からずっと行ってるけど、皆勤賞ねらってるわけでもないので、
このへんで、一度ぐらい休んでもいいかなぁ~。

しかし、日程どうしようか… 小さいノートパソコン持っていくか
ケータイで済ませるか… デジカメのメディア何枚持って行こうか…
去年は、秋に行ったとき、今年2月のホテルの予約をしてきたけど、
今年はもう無理だし…。ボランティアはどうしようかな~ 

   まだずっと先だから、今すぐ決めなくてもいいし…
   だから…、ちっともそわそわしてないですよ~!

投稿者 s.fujino : 2005年10月15日 00:24

 

皆さんこんばんは!!

s.fujinoさん、
>べつに、そわそわしてませんよー。
>始まったら、ただ行くだけですから…。
やっぱり小樽人ですね・・・(^^;)
宿・・・取れなければ遠慮なく家にどうぞ。宿泊料は除雪ということで(^o^;)

「雪あかり」とほぼ同時期に北手宮小学校では「雪まつり」やっています。
ご存じの方もいらっしゃると思いますが「さっぽろ雪まつり」の原型となりました。
同校の子供達が、小さな手で小さな体で一所懸命、雪を運び雪を固めて雪像を
作ります。日曜日には全校生徒で「雪上ゲーム」と呼ばれる雪中運動会みたいな
ものも開かれます。今年は70周年を迎えました。

昭和63年には雪まつりを記念した、「雪まつり資料館」が同校内に設立され、
s.fujinoさんも数年前にご来館くださり、ご紹介くださいました。
ありがとうございますm(__)m

画像の掲示板に今年の雪像1枚だけ写真を掲載させていただきました。
雪あかりに来られた時、お時間が許せばぜひ子供達の作品、見てあげて下さい。
http://www.viola-f.jp/bbs/otaru/
(s.fujinoさん勝手にリンクさせていただいてます・・・すみません)

投稿者 fisherman : 2005年10月15日 00:50

 

>(s.fujinoさん勝手にリンクさせていただいてます・・・すみません)

 あ、いえいえ。こういうサイト間の立体感、というか連携がいいですよね!
 それにしても、被写界深度といい、タグを書く技といい…
 やっぱりfisherman さん、ただものではなかった(^o^)/

 132歳の若者さんが、この技を試そうとしないことを祈ります。(笑)

投稿者 s.fujino : 2005年10月15日 01:21

 

皆さんこんにちは!!

s.fujinoさん、いつも心広くありがとうございますm(__)m
北手宮小をPRさせてもらったうえに、トップページの写真にまで・・・。
ありがとうございます!!子供達にも見せたいと思います。感謝です!!

札幌のようにキレイでなく、表面もガタガタの雪像ですけど、
子供達が一所懸命作ってる姿を見てるんで、これら雪像が愛おしくてならなくて(^^;)

タグって言うんですか(^^;)最初は写真に直!!だったのですけど、それはあまりに・・・
と132歳の若者さんの素晴らしい写真もたくさんあるので。すみません。

>やっぱりfisherman さん、ただものではなかった(^o^)/
タダものです(TT)自分でHPやブログ作れませんもの(TT)
なにより・・・写真がヘタ(TT)
s.fujinoさんが掲載してくださるならもっとキレイに撮れれば(後悔)。

投稿者 fisherman : 2005年10月15日 13:06

 

>132歳の若者さんが、この技を試そうとしないことを祈ります。
 このような 高度な技は無理です、簡単なことからご伝授を。

 ところで、先日実家(小樽市内)に寄った折に、小樽道新販売所会で発行している
「ねっとわーく小樽」総集編を、本棚で発見!
 その中の一冊 第3号(平成6年発行)に こんな特集が...。

『50有余年に及ぶ 雪まつり発祥の地』
   中  略
 雪まつりというと、観光・地域おこしの事業と考えがちですが、北手宮小の雪まつりは少し主旨が
ちがうようです。
 あくまでも 児童生徒の教育の一環として続けられてきたのです。

「まつらう」とは児童と自然が融合一如の姿となること

 北手宮小の雪まつりの精神は、ともすれば陰うつな冬眠生活におちいりやすい 厳しい冬の自然を、
北国の恵みとして受け入れ、畏敬し、自然と共存する心をもち、豊富な雪の素材 に積極的な働きかけ
をして、作りあげていく 具体的な姿を通して 児童の心と身体を 強健かつ人間性豊かに培うところに
あるのです。
   後  略

 長いので、さわりを少しだけ転載いたしました。  m(_ _)m

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月15日 23:01

 

皆さんこんばんは!!
132歳の若者さん、ありがとうございましたm(__)m
うれしいです!!

>「ねっとわーく小樽」総集編を、本棚で発見!
>その中の一冊 第3号(平成6年発行)に こんな特集が...。
知りませんでした、そういうものもあったのですね!!ありがとうございます。

自分の手元に、雪まつり資料館に置いてある、「昭和13年2月 雪まつりと教育」
(複製本です。s.fujinoさんは多分お持ちと思いますが)
にも若者さんが書いてくださったような文面があります。
”雪まつりの精神は自然との融合””北国の恵みとして受け入れる”ということです。

自分もいつの間にか、その精神を失っている気がします(TT)
あんなに雪で、外で遊んで育ったのに・・・。いろんなものを作って。

優しい蝋燭の灯、雪あかりの路。まさに北国の恵みです。
「雪あかり」は、いろんな雪の造型もたくさんありますよね。
だから、ノスタルジィを覚えるのかもしれません(^o^)

投稿者 fisherman : 2005年10月16日 00:03

 

 今晩は! 明日は学芸会~! 母が舞い上がってどうするんでしょう。

 「ねっとわーく小樽」を読んでいて...似てるかな? 雪あかりにって。
 ですよね、精神と言うか、基本と言うか、うまく言えませんが。

 雪虫を 今夕見かけたのですが...なぜか嬉しかったりして!

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月16日 00:16

 

こんばんは!!

若者さん、ダメじゃないですか、明日は学芸会だっていうのに(^^;)
でも楽しみですよね!!自分もそうでした(^o^;)オヤバカ
明日は”親子とも”頑張って下さい!!

>「ねっとわーく小樽」を読んでいて...似てるかな? 雪あかりにって。
柄にもなく私もそう思って書かせてもらいましたm(__)m
本当にいつの間にか、その精神を忘れてしまったような・・・。
でも若者さんはその精神絶対失ってない!!と確信するfishermanでした(^^;)

雪虫ですか!?もうそういう時期ですもんねー。
もう少しで、街灯に集まる雪虫の下を、キュッキュッと歩く季節になりますね。

投稿者 fisherman : 2005年10月16日 00:30

 

 まるで、遠足前夜の子供のようで...。
 明日の着ていく服を用意して(劇の衣装はもう持っていってるので、安心!)

 ビデオカメラの充電やら、テープの確認、そして 一眼レフカメラ(少し望遠なのです。)にASA800の
フィルム入れて...。
 ばたばたしています、家族みんな スリープモードだと言うのに!?

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月16日 01:02

 

学芸会のことも書きたいのですが、とにかく睡魔が…(笑)

そこで、横着モードで、今年2月に 籔半のサイト のコミュニケーションボードに載せたものを
そっくりコピーして、ここに転載しちゃいます。
書いたものは持ち出しちゃダメと、親爺さんに叱られるかもしれませんが、
幸い、今夜はお留守のようですので…(^_^;)

------------------------
No.18 雪あかりの路 2005/02/18 16:31:43

今年もまた雪あかりの路に戻って来ることができました。
運河近くのホテルに2泊して、日曜日に帰ります。

   ☆

第1回の雪あかりの路の記憶は、今でも新鮮です。初めて小樽を訪れて、
浅草橋から運河に浮かぶキャンドルを見て、圧倒されました。
こんな光景があったのか。自分は今まで何を見て生きて来たのかと
思ったほどでした。

2年目には、空が暮れなずみかけて、でもまだ何とか空が青いころ、
その青さが雪に映る薄暮の時のスノーキャンドルの灯火の美しさに
気づきました。あたり一帯のあかりの群れに気をとられながらも、
足元のひとつのあかりと、その周りの雪を眺める余裕もできました。

かつて北海道新聞のコラム子が『雪と寒さ、そしてともしび。それだけを、
そっと差し出す。その心を大切に育てて欲しい。』と書いた姿は、今も
ずっと続いているようです。そして、雪あかりの路iモード倶楽部が
あった第3回の年に、ウェブマスター氏が『街への”想い”をはかない
キャンドルの燈火にたくし、冬の幾日か小樽の街は小さな燈火で埋め尽く
されます。』と、幾分か将来への気負いを込めて発信されていた姿が、
誇張ではなく、今、本当にそのとおりになっていると感じました。

毎年、第1回の記憶を懐かしみながら、そして、新しい魅力にも
気づきながら、雪あかりの路を楽しんできました。昨年はほんの2晩だけ
でしたが、縁あって道外からの私もボランティア体験に参加させていただ
きました。
運河会場と手宮線会場のどちらかを選べましたので、迷わず手宮線に
しました。運河は、やはり観光客の気まぐれで手を出してはいけないような
おそれを少し感じていましたし、それに、手宮線の雪あかりの路が今まで
ずっと気に入っていたこともありました。とりわけ、中央通りから入って
しばらくのところの自然な雰囲気が大好きでした。ろうそくのあかりを
点検しながら歩いていると、たくさんの人の声が聞こえてきました。また、
スタッフのテントでは、小樽のたくさんの人々の思いがこのイベントを
作っていることを実感できました。

魅力的な観光ポイントやおいしい食べ物がたくさんあって、小樽は、
どの季節に来ても楽しめるのだと思いますが、個々の観光ポイント
ではなくて、小樽の街全体をひとつの世界として感じられるのは、
雪あかりの路を歩く人だけが味わえる不思議な感覚だと思います。

ひとつひとつのあかりの見事さ、そのあかりをともした小樽の人々、
無数のあかりに浮かぶ小樽の街。そして、そこにいる自分。

もしかしたら、あかりの美しさを楽しむのではなくて、美しい雪の街で、
この街の人々がを心をこめて点したあかりに包まれて今自分がいるんだと
感じられることが、小樽雪あかりの路の本当の魅力なのかもしれません。

ホテルの窓から運河が見えます。
そろそろ、今日の準備が始まるようです。
------------------------

今、読み返して見ると、ちょっと気取りすぎかな、とも思いますが、まぁ
書いちゃったものは書いちゃったものですので…(^_^;)

投稿者 s.fujino : 2005年10月16日 01:18

 

 今晩は。
 掲示板の雪あかりのボランティアをなさっている姿を拝見したら...ますます 来年2月が
待ち遠しくなってしまいました。(私も...)
 “は~や~く~  こい~こい~  ゆきあかり~~♪” でしょうか?
                            (お正月のメロディーで)

投稿者 132歳の若者 : 2005年10月23日 18:48

 

 ようやく、小樽市のHPに待望の

 『第8回小樽雪あかりの路』の詳細が載りましたよ!!

投稿者 132歳の若者 : 2005年12月 6日 14:30

 

こんばんは。
>『第8回小樽雪あかりの路』の詳細が載りましたよ!!
見ました。見ました。(気がつきませんでした。ありがとうございます。)

いよいよですね~ (でもないか... 笑)
でも、気がはやります。

投稿者 s.fujino : 2005年12月 6日 21:04

 

小樽市のHPの
 『第8回小樽雪あかりの路』が12/12で更新されていましたよ~~~☆

投稿者 132歳の若者 : 2005年12月12日 22:27

 

>『第8回小樽雪あかりの路』が12/12で更新されていましたよ~~~☆

 ありがとうございます!
 そろそろ、小樽マニア大集合!!のサイトも更新されないかと、網を張って
 待ってます(^_^;)

「小樽市役所グリークラブ日記」というブログを見つけました。
その中の「雪あかりの人~男声合唱と講演の夕べ」の記事で、
2月12日に、合唱組曲「雪明りの路」や文学館の館長さんの講演が
あるようですね。
 

投稿者 s.fujino : 2005年12月12日 22:54

 

 いよいよ 30日をきりました!!

 カウントダウンして、うきうきのs.fujinoさん。

 小樽での予定も少しずつ 立て始めているのでは??  

投稿者 132歳の若者 : 2006年1月12日 00:15

 

こんばんは。
いま、新年会を兼ねて、当地からの雪あかりの路大(小?)訪樽団結団式のまっ最中です!

投稿者 s.fujino : 2006年1月12日 19:07

 

 それはそれは...お楽しみですね!

 しっかり お話し 煮詰めてください♪

投稿者 132歳の若者 : 2006年1月12日 20:49

 

いやぁ〜盛り上がりましたよ!訪樽結団式でした!私は行かれませんが、s.fujinoさんから日帰りの極意を伝授いただきました。

投稿者 ハスカップ : 2006年1月12日 22:16

 

>いやぁ~盛り上がりましたよ!訪樽結団式でした!

 というわけで、今、結団式(^o^) を終えて、無事帰宅しました。
 (ハスカップさん、先着1名様の水晶あめ玉、忘れちゃってすみません。
  週明けにということで…m(__)m

ったくもう、私の話と第4回のテレビ中継を見た同僚たちが、「話のタネに
一度だけ」、というはずだったのに、また行ってみたいと言い出して…。
この時期、冬のイベントは他にもいろいろあるでしょうに、小樽に2泊
するなんて、飽きないというか、こりないというか、贅沢と言うか... !!☆

    で、今年も行きます!!(詳細はのちほど。)

        ☆

それはともかくとして、今日、大集合のサイトに公式ページができましたね!!
さっそく、カウントダウンとクリップのところでリンクしました。

投稿者 s.fujino : 2006年1月12日 22:39

 

>>いやぁ~盛り上がりましたよ!訪樽結団式でした!
 お疲れ様でした、あっ 疲れてませんね、お楽しみだったのですから!?

 小樽 2泊!聞きましたよ!!
  そのうちの1夜の数時間は“月遅れの新年会”です♪ キープ♪♪

 後日 詳細をお待ちしておりますm(_ _)m

投稿者 132歳の若者 : 2006年1月13日 00:10

 

 今晩は、訪樽(帰樽)御一行様 ☆☆☆

 ここ二日ばかり 暖かく雪もなく 少し解けていましたヨ!
 またすぐ“大雪”が来るのでしょうから...しばし休息です。

 小樽は、あさってから 小中高と揃って学校が始まります!
 来月が楽しみで...夜眠れないかも??
 では また

投稿者 132歳の若者 : 2006年1月15日 21:49

 

皆さんこんばんは!!

遅くなって申し訳ありませんが、訪樽結団式ご結成、おめでとうごさいます!!
132歳の若者さん同様、訪樽(帰樽)御一行様、心からお待ち申し上げますm(__)m

s.fujinoさん、皆様、どうぞ小樽で楽しい時間を過ごされますよう、
心から願っていますm(__)m

我が北手宮小学校の雪まつりも、同時に近づいてきました(^o^)
来週はいよいよ大詰めの(北手雪まつり)実行委員会、1月最終、2月初の
休みは、保護者の雪像造りです(子供たちに負けぬよう、が、がんばらねば・・・)

今の外気温は-7℃くらいでしょうか・・・?
マリー・ローランサンの前のバス通りを除雪している音が聞こえてます。

投稿者 fisherman : 2006年1月18日 00:56

 

fisherman さん、こんばんは!

>s.fujinoさん、皆様、どうぞ小樽で楽しい時間を過ごされますよう、
>心から願っていますm(__)m

どうもありがとうございます。
第4回のときのテレビの映像を見て、私の話を聞いた同僚たちが
「話のタネに一度…」ということで、第5回に初めて5人のグループでした。

そのメンバーたちが、「一度…」じゃなくて、その後も雪あかりの路を
楽しんでいます。今回は、2度目の人がひとり、3度目の人が2人です。

>我が北手宮小学校の雪まつりも、同時に近づいてきました(^o^)

私たちの日程は、雪あかりの路の最終日前になってしまいました。
かなり前から友人が手配してくれていたのですが、飛行機の切符や、
ホテルの連泊の事情もあって、後半になってしまいました。
今年は北手の雪まつりを見るのを楽しみにしていたのですが…(ーー;)

fisherman さん、本当にすみません。
(当日の画像やお話、是非お願いいたします!)

投稿者 s.fujino : 2006年1月18日 01:41

 

>今の外気温は-7℃くらいでしょうか・・・?
>マリー・ローランサンの前のバス通りを除雪している音が聞こえてます。

画像は、12月に宇月食堂に行った時のものですが、今はもっと
大変なんですね。

投稿者 s.fujino : 2006年1月18日 02:05

 

おはようございます、s.fujinoさん。

>今年は北手の雪まつりを見るのを楽しみにしていたのですが…(ーー;)
>fisherman さん、本当にすみません。
そんなぁ・・・。
そのお気持ちですごく嬉しいです!!ありがとうございますm(__)m

皆さんや、s.fujinoさんのような”超”リピーターの方々に支えられ、
「雪あかり」を実行される方々も幸せなんじゃないでしょうか(^o^)
それにしても、皆さん、すごい・・・。

いつも思いますが、s.fujinoさんの画像はキレイですね!!
これが同じ街かぁ?と思ってしまいます(^^;)

この写真は左方向が祝津・かもめ台線バス停だと思いますが、仰る通り、この
アングルでは雪山に塞がれバス通りは見えません(--;)

>(当日の画像やお話、是非お願いいたします!)
ありがとうございます!!雪の中で頑張る子供達の雰囲気、少しでも
お伝えできたら、と思います!!

投稿者 fisherman : 2006年1月18日 09:18

投稿者 s.fujino : 2006年1月27日 22:56

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