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2005年10月の記事

2005年10月 1日

曼珠沙華

21世紀の森と広場にヒガンバナを見に行った。

今年は少し遅かったのか、彼岸の中日に、お寺の境内では、ちょうど咲き始めたところだった。あれから1週間、21世紀の森と広場でもまだ見事に咲いていた。

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2005年10月 7日

画像の掲示板を作りました

132歳の若者さんが、連日のように小樽の画像をたくさん送ってくださって、うれしい悲鳴を上げています。どれも綺麗な画像ですので、できるだけ早くコメントの中に組み込むようにしていますが、これが意外に細かい作業で、私が時間がとれないと、せっかくの画像の公開が遅れてしまいます。このペースが続きますと、私自身が寝不足になってレッドカードになってしまいそうで... (^_^;)
そこで、急いで、画像が投稿できる掲示板を作りました。
URLは、http://www.viola-f.jp/bbs/otaru/ です。
画像のファイルサイズは70kb以内の制限があります。たて・よこの長い方が400から500ピクセルぐらいに縮小するといいと思います。(70kb以内でしたら、もっと大きくても大丈夫です。)
投稿したら、このエントリかどこか適当なところにコメントを書いて、知らせてくださいね。
では、みなさんの画像、お待ちしています!

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2005年10月 9日

続クラスメート

"summer of 2005" の最初のエントリ 「クラスメート」 の続きです。

前のエントリの最近のお話は、
お稲荷様の大祭、一眼レフ、後ピンのこと… などでした。ひき続き、こちらでよろしくお願いします。

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2005年10月10日

あなたは、何を祈りますか。

1999年 「浪漫あふれる運河の街に「雪」と「あかり」の風物詩が誕生します。」
2000年 「夜の帳がおりるころ、ほのかなキャンドルのあかりが新たな時代へと誘います。」
2001年 「ほっと、ノスタルジィ。」
2002年 「どうして、あかりが恋しくなるんだろう。」
2003年 「灯りの数だけ、希望が輝く。優しさの数だけ、街がぬくまる。」
2004年 「ゆっくり、ゆっくりと、幸せになろう。」
2005年 「灯火の数だけ愛がある。」
 そして2006年
           「あなたは、何を祈りますか。」

132歳の若者さんが、10月7日の北海道新聞を写して送ってくださいました。
どうもありがとうございました。
第8回小樽雪あかりの路。 もう、すぐですね!!

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2005年10月11日

中央橋から

2001年2月16日に写した小樽運河です。
画面奥に写っている2つの駐車場ビルが解体されたと、今日、
小樽ジャーナル(http://otaru-journal.com/2005/10/2-23.php)が伝えていました。

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2005年10月14日

MTのアップグレード

今、Movable Type を 3.2-ja-2 にアップグレードしてみました。
ところが… 今、コメントの投稿ができない状態です。すみません、しばらくお待ちください。

 19:51
 とりあえず、今、コメントは送れるようになりました。
 もうひとつ、データベースの変換というのが残っているのですが、
 あとにします。
  (これに失敗すると、ぐちゃぐちゃになっちゃうので…(^o^)

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2005年10月20日

セイタカアワダチソウの秋

21世紀の森と広場に行ってみた。ふだんは目にすることが少なくなったセイタカアワダチソウが咲いていた。

赤とんぼが目立ち、野菊も咲いていたが、イロハカエデが真っ赤になるのは、まだ1か月ほど先。ススキの青い穂も少し残っていて、時々ツクツクボーシの声も聞こえた。夏の後ろ姿がかすかに残っていた。

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2005年10月29日

小樽のまるいさん

この前の日曜日に丸井今井小樽店の営業が終了して1週間。その "まるいさん" で看板の撤去が始まったと、132歳の若者さんが 画像の掲示板 from OTARU に書いてくださいました。明治24年の創業以来115年間の歴史があったのですね。私たちの街に最初の百貨店が来たのは昭和44年でしたから、小樽の街の重みをあらためて感じます。
今の小樽の人が生まれた時、小樽に来た時からずっとあった "まるいさん" がもうないというのは寂しいことで、後にテナントが入ればいいというものでもないのでしょうが、早くまた賑やかさが戻るといいと思っています。(画像は、今年7月26日に写したものです。)

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