« 塩谷日記 |メインページ| summer of '56 »
2012年2月 5日
塩谷のあかり
今年も塩谷会場に行きました。 雪を積み上げた展望台からの眺めが見事! ...
19:04 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
あかりのメッセージ
運河会場のワックスボウル。 ...
01:27 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(0)
小樽探検隊のあかり
がっしりと力強かった去年と比べて、 今年は美しく繊細に出来上がった感じでした。 ...
01:09 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2012年2月 4日
夢量徳、惜別のあかり
小樽教育発祥の地に138年の足跡を残す小樽市立量徳小学校。 今日、量徳小の校門にあかりが灯りました。 閉校式が二週間後に迫った夢量徳、惜別のあかりです。 ...
23:02 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
今夕、ここにあかりが
準備が始まっていました。 ...
14:56 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2012年1月16日
カウントダウン
2,3年さぼってましたが、 久しぶりに、また、カウントダウンやります。:-) ...
21:53 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
2011年3月19日
帰路
2月9日、 夕方4時過ぎ、ホテルに荷物をとりに戻り、 JRの時間まで喫茶K2でゆっくり過ごしました。 ...
12:51 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年3月 9日
運河の宿
2月8日、 花銀通りからいったんホテルに戻りました。...
23:50 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年3月 8日
花銀のワックスボウル
2月8日、 この日も、雪あかりをいくつか回って一度ホテルに戻って また出かける予定でした。 Cafe RiINO を出て、次は花銀通りです。...
21:12 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年3月 7日
仲見世通りへ
2月8日、 朝里川温泉会場からバスで駅前に戻って、 もう一度仲見世通りへ行ってみました。...
01:27 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年3月 6日
朝里川温泉会場
2月8日、 小樽雪あかりの路朝里川温泉会場に行きました。 この日が、今年の私の雪あかり最終日です。...
23:17 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年3月 2日
いたさんのワックスボウル
2月7日、 NEGRA で2時間ぐらい楽しく過ごして、 そろそろ次へと思っていたところへ、 絶妙のタイミングでお誘いのメールをいただきました。...
22:03 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
2011年3月 1日
JTB の「灯だまり」
2月7日、 合同庁舎から中央橋に戻って、運河プラザへ。 一番庫カフェのカウンターでコーヒーを飲みながら、 中庭の準備ができるのを待ちました。...
00:08 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年2月28日
合同庁舎のあかり
2月7日、 中央橋から運河のあかりを見つめて、 その先へ行ってみました。...
00:03 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年2月27日
小樽探検隊のあかり
2月7日、 Free-Lance からホテルに戻ってひとやすみ。 部屋の窓から運河会場の様子を見計らって、 5時頃、浅草橋に向かいました。 ...
00:06 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年2月21日
塩谷日記 雪あかりの路 2011
塩谷の海を見下ろすゴロダの丘。 伊藤整文学碑広場と冬木立の中のあかりは、眼を見張り息をのみ、 立ち尽くして涙がにじむほど美しい光景でした。 雪あかりの路に毎年通って13年になりますが、 こんなに美しいあかりを見るのは初めてでした。 塩谷の皆さんに心からのお礼の気持ちをこめて、2月6日・7日の塩谷日記です。 ...
16:10 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(0)
2011年2月12日
塩谷のあかり~点火のころ
思わず、「きれいですね、こんな美しい雪あかり見たことないです」 と声をかけてしまったくらい ―― と、地元小樽の webmistress さんも コメントで書いてくださったほど、塩谷のあかりは感動的でした! 少し時間をとって、当日の光景を思い浮かべながら、画像を選んで ゆっくり書きたいと思っています。 とりあえず今日は、点火のころにケータイで写した画像です。 やがてこのあかりが、眼を見張り息をのむ...
22:05 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年2月 8日
花銀のあかり
今年も、桜の枝に桜の花のワックスボウルがありました。 ...
19:26 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
仲見世通りのあかり
昼間ここを通った時に、RiINO のマスターが 店先であかりの準備をしていました。 ...
18:52 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
朝里川温泉会場のあかり
小樽雪あかりの路朝里川温泉会場に行って、 今、帰りのバスの車内です。 今年はケータイでも撮りました。 ...
17:58 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年2月 6日
塩谷のあかりは冬木立のなかに
雪あかりの路塩谷会場に行きました。 今年は、伊藤整の文学碑を囲む冬木立の中にも 美しいあかりがともりました。 ...
19:26 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2011年2月 1日
二月のカレンダー
「見つけました」とメッセージを添えて、先日、 卓上カレンダーをいただきました。 ...
16:35 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2010年4月13日
雪の果て
明日、小樽の天気予報に雪だるまのマークがありました。 これが雪の果てになるのでしょうか。 ☆ 今までの記事で使わなかった今年の小樽雪あかりの路のスナップです。 ...
22:48 パーマリンク / コメント (1) / トラックバック(0)
2010年3月27日
朝里川のあかり
小樽雪あかりの路朝里川温泉会場(川の会場、2月9日)です。 朝里川温泉会場は、第1回の1999年から続いているそうですが、 私は今までずっと機会がなくて、今回が初めてでした。 ...
22:23 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
2010年3月24日
続々・小樽探検隊のあかり
今回小樽を離れる前夜の2月9日、もう一度手宮線会場と運河会場を 歩きました。 小樽探検隊のあかり、今度は少しアップで撮りました。 ...
21:27 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
ワックスボウルの饗宴
小樽雪あかりの路手宮線会場のワックスボウル(2月8日)です。 見事に傑作が並んでいました。 ...
21:23 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
2010年3月15日
これは、ワックスボウルでした。
小樽雪あかりの路手宮線会場でみつけた美しいあかりです。 初めて登場した時、これはたしか、ワックスボウルと呼ばれていました。 「ワックスボール」ではなくて。 ...
21:20 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(1)
2010年3月 7日
続・花銀、冬の夜桜
2月8日午後9時前の花銀通りです。 米華堂さんの前の桜の木にも、桜模様のワックスボウルにあかりがともっていました。 リンクです。 ● 本日はイチゴショート ~小樽米華堂より愛を込めて~ 明美ちゃんの独り言(2010.2.4) ...
22:13 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2010年3月 5日
続・小樽探検隊のあかり
2月8日午後、塩谷からバスで戻って、中央橋から運河を眺め、 小樽雪あかりの路運河会場を歩いてみました。 あかりがともる前の小樽探検隊のオブジェです。 節分の頃からの厳しい寒さが前日の午後に緩んだためか、 ろうそくが置かれたあたりはかなり傷んでいて、今夜の準備が 大変だなと思いました。 ...
22:31 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2010年2月27日
続々・雪とあかりの向こうに
小樽雪あかりの路手宮線会場(2月8日)の画像です。 雪とあかりの向こう、画面の奥に小さく 「グランドクロス」が写っていました。 今年は、あまり手振れしないで撮れました。(^^) ...
22:21 パーマリンク / コメント (1) / トラックバック(0)
2010年2月25日
続・雪とあかりの向こうに
小樽雪あかりの路手宮線会場(2月9日)と昨年12月22日の画像です。 立ち止まって足元のあかりに見入っていると、ふと、自分が今どこにいるのか 忘れてしまったような感覚になります。 目を上げてカメラのモニターをのぞくと、雪とあかりの向こうに 懐かしいポプラのシルエットが。 ☆ 今日、こちらは午後から強い風が吹きました。 立春を過ぎて最初に吹く強い南風。春一番です。 雪の街を歩いた感覚は、少しず...
22:20 パーマリンク / コメント (3) / トラックバック(1)
2010年2月23日
雪とあかりの向こうに
小樽雪あかりの路。その雪とあかりの向こうの「小樽」を写し取りたいと思いました。
21:40 パーマリンク / コメント (3) / トラックバック(1)
2010年2月12日
手宮線のレールが見えた
2月7日、小樽雪あかりの路塩谷会場を訪ねた日のことから、 順を追って書いてみたいと思いますが、その前に2月9日の手宮線会場です。 中央通りから手宮線会場に入ると、雪の滑り台が人気を集めて 歓声が聞こえていました。 そのすぐ近くに、会場マップに載っていないあかりがありました。 会場の中でこのあたりはまだ低いほうだったと思いますが、それでも、 かなり深く雪が積まれていました。 ...
23:30 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2010年2月11日
小樽雪あかりの路、ケータイの画像
昨日までの4日間、小樽からケータイを使って記事と画像を 送っていました。 画像は、ケータイの元の画像を縮小したものでしたので、 今日まとめてひとまわり大きいサイズの画像にリンクしました。 タグ(索引)と関連エントリーも追加しました。 このあと、コンパクトデジカメの画像を少しずつ選びながら 記事を書いていきたいと思っています。 選ぶほどうまく撮れなかったですが。(^^;) ...
21:35 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(0)
2010年2月10日
季節ごとに魅力があるけれど
雪あかりの路の頃が一番好きです。 今年もいい時を過ごしました。 いつものように、プラタナスを見ながら駅に向かいます。 ...
14:52 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(0)
2010年2月 9日
朝里川温泉会場へ
小樽雪あかりの路朝里川温泉会場へ初めて行きました。 去年9月に小樽喫茶店スタンプラリーで行った新くるみ橋の下が川の会場でした。 デジカメで少し撮って、ブログ送信用にケータイでも写そうとしたら、 ケータイが無い! ここまで来る途中で雪の中に落としたか、それとも、 ホテルの部屋から持って出なかったのか... 焦って駆け足でホテルに戻りました。 (ランニングで、という意味じゃなくて(^^;) というわけ...
22:16 パーマリンク / コメント (5) / トラックバック(0)
カネサ珈琲の雪あかり
最上のカネサ珈琲へ行きました。 雪あかりのオブジェは進化して、 今年はつららが組み込まれていました。 ...
15:35 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2010年2月 8日
花銀、冬の夜桜
桜の花びらのキャンドル。 今夜は早春の宵のようです。 ...
22:00 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
小樽探検隊のあかり
小樽雪あかりの路運河会場で、 高校生のグループ「小樽探検隊」のブースをみつけました。 スケールが大きくて見事でした! 隊長さんと少し話しました。1月末からつくり始めたそうです。 そのころは、ちょうど厳しい寒さの最中だったと思います。 今日は浅草橋の温度計がプラス3℃を超えていました。 小樽探検隊の皆さん、補修が大変だと思いますが、 あと一週間頑張って、綺麗なあかりをともしてください! ...
19:15 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
中央橋から
運河に浮かぶキャンドルのあかりは、 懐かしいあかりです。 ...
18:46 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
アルチザンのお雛さま
籔半のニシン群来蕎麦の後は、 喫茶アルチザンで濃いめのキリマンジャロ。 ここのお雛さまを見るのも雪あかりの時の楽しみです。 ...
12:54 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(0)
2010年2月 7日
今夜の宿は北ホテル
小樽雪あかりの路最初の日曜日、 今日は運河も手宮線もにぎやかだったことでしょうね。 私は今、塩谷の北ホテルです。 昼間、小樽文学館に寄って、詩集を一冊買ってきました。 ...
21:13 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
塩谷あかりロード
高橋医院前の池には 浮き玉キャンドルが浮かんでいます。 ...
17:09 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
塩谷小学校にあかりが
今年も塩谷小学校にあかりがともっています。 ...
16:50 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
小樽雪あかりの路塩谷会場
伊藤整文学碑前に、あかりがともりました。 ...
16:17 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
花銀の冬の桜
正午少し前に小樽に着きました。 ビストロ小泉に向かう途中、米華堂の奥さんが声をかけてくれました! 花銀の桜の枝に桜のワックスボウルが。 あかりが入ると見事でしょうね。 今夜は塩谷に泊まります。 (2010.2.18 追記) デジカメの画像を追加します。 ...
15:21 パーマリンク / コメント (3) / トラックバック(0)
2010年2月 1日
おたる きさらぎ、ゆきあかり
いざ、小樽雪あかりの路へ! あ、まだ始まってないか :-) ...
00:12 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(1)
2009年2月23日
米華堂のクーベルチョコ(ホワイト版)
12日の夜、雪あかりの路手宮線会場から南小樽会場に歩いて向かう途中、 米華堂に寄ってひと休みしました。 15日に、小樽を発つ前にもう一度お伺いして、 この時期限定のクーベルチョコ(ホワイト版)を手に入れました。 小樽に着いてから連日暖かく、雨も降りました。 雪が舞う小樽を歩きたいという願いは、もうあきらめかけていたのですが、 最終日は朝から雪でした。 この日は、北運河も運河公園も、ゆっくり写真を撮...
21:39 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
2009年2月22日
小式部内侍
「大江山いく野の道の...」と、上の句が読まれたら、 「まだ文も見ず...」の下の句の札を取る―― そんな気取ったことをしないで、ずばり下の句を読んで下の句の札を取る、 それが北海道の「下の句かるた」。 ということを、私はつい先月まで知りませんでした。...
21:56 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2009年2月13日
もうあと二日の雪あかりの路
今年で11年目の小樽雪あかりの路。 会期の終盤を初めて非情な雨が襲う。 スノーキャンドルが雨に打たれる手宮線会場。 ボランティアスタッフが消えたキャンドルをひとつひとつ点火し、 丁寧に補修して回る。 「大変ですね」と背中から声がかかると、今つけた灯りが目に霞む。 夜9時を過ぎろうそくを回収し突然の闇に立ちつくして、 そうか。今日のあかりは自分自身のために灯ったんだと気づく... ☆ きっ...
22:53 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
赤岩会場の雪あかり
今日から始まった赤岩会場に行きました。 町会長さんのご挨拶に続いて点火式がありました。 左の画像は小樽市立北山中学校の生徒の作品です。 (2009.3.8 追記) この日、午後5時前に会場の赤岩会館に着きました。 雪あかりが若い人達に受け継がれていくといいと思います... と 町会長さんの挨拶があって、キャンドルの点火が始まりました。 子供達が作った雪像を大人達があかりで飾って一緒に楽しむ、 それ...
19:09 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2009年2月12日
雪あかりの路南小樽会場
手宮線会場から米華堂に寄って、 南小樽会場に来ました。ここは初めてです。 アイスキャンドルが見事でした。 量徳小学校の子どもたちの雪だまキャンドルもありました。 (2009.3.2 追記) 第1日目のこの日は、夕方6時ごろ手宮線会場を離れて、米華堂さんで ひと休みして、南小樽会場に向かいました。 途中足元に気をつけながら歩いていたら、双葉高校の脇まで来てしまって、 大通りから南小樽駅をぐるっと回っ...
19:51 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
穏やかな雪あかりの夜です
風がやんで、星も出て、 穏やかな夜です。 手宮線会場で、以前ボランティアに参加した時にお会いした皆さんに 再会できました。 (2009.2.28 追記) 第1日目のこの日は、5時に中央橋に行って、その後手宮線会場に急ぎました。 去年、手宮線会場に「原点回帰ゾーン」がありましたが、今年は公式ガイドに 載っていなかったので気になっていました。 でも、いつもの懐かしいあかりが迎えてくれました。 会場の途...
18:32 パーマリンク / コメント (1) / トラックバック(0)
2009年2月10日
【小樽雪あかりの路】あと5日!
というタイトルの記事が、今日、 運河の宿『小樽ふる川』かわら版に載りました。 10日 相変らず路面がツルツル・・・そして転ぶ・・・ こんな2月は初めてです。 観光にいらしている方の怪我も出ているようです。 道外からお越しになる方、特にお気をつけ下さい! ... どうもありがとうございます!! 私のために注意してくれたような...(^o^)/ ...
20:54 パーマリンク / トラックバック(0)
2009年2月 6日
小樽雪あかりの路、録画成功
NHKニュース7のエンディングに照準を合わせて予約録画したのですが、 今日は空振りでした。 もしかしたらと思って、ニュースウォッチ9を最初から録画したら、 大成功。気象情報で紹介されました。 しめしめ。これで現地に行かなくても...。(^^) ...
23:40 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(1)
2008年3月14日
手宮線会場、昼と夜
地元の方々と幸運な旅人たちが このドラマチックな変貌を楽しめたんですね (^^) ...
17:14 パーマリンク / コメント (5) / トラックバック(0)
日銀通りの雪あかり
私が出かけた終盤の3日間は大雪でした。 車道寄りのプラタナスを包んだ雪の中にも スノーキャンドルが隠れていたのかもしれません。...
17:09 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2008年3月12日
天使の食卓
2月15日午後5時少し前。手宮線会場入り口です。 澄んだあかりが綺麗でした。...
21:43 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(1)
2008年3月 7日
昼間の銀河
2月15日午後、手宮線会場の様子です。あかりをひとつともすまでの苦労はどれほどだったでしょうか。
21:33 パーマリンク / コメント (1) / トラックバック(1)
2008年3月 4日
奇跡のような一球
今回の小樽滞在中、ケータイで写した画像をそのつど 現地近くから送信しました。 その後、デジカメの画像をいくつか選んでエントリーに追加しています。 これは最終日の手宮線会場です。 私の機材は、もう6年使ってるコンパクトデジカメで、手ぶれ補正機能は ついていません。三脚なしで手持ちですから、暗くなるともうぶれぶれで 数撃っても、まず当たりません (^_^;) この1枚は奇跡だったような気がします。 画...
17:44 パーマリンク / コメント (5) / トラックバック(1)
2008年2月17日
撤収
手宮線会場、原点回帰ゾーン。 「撤収」の合図であかりが消えるのを見送った。 今年のあかりが消えても、ホシゾラは永遠に。...
21:31 パーマリンク / コメント (3) / トラックバック(1)
不思議
何年通っても上手に写せない。 何度眺めても感激を伝える言葉がみつからない。 運河のあかりの不思議。...
18:52 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(1)
杞憂
手宮線会場に来ています。 派手に華やかになり過ぎたら...という心配は無用でした。 ずっと変わらない静かなあかりが今までの記憶と重なって涙がこぼれそうです。...
18:08 パーマリンク / コメント (1) / トラックバック(1)
あと数時間後に
最終日の点火を待つ都通りのアイスキャンドル。...
13:09 パーマリンク / コメント (5) / トラックバック(2)
2008年2月16日
赤い靴親子の像の雪あかり
今日と明日だけ、とブログに載っているのをみつけて 運河公園に行ってみました。 準備の人が一人で頑張っていて、 「まだ少ししか点いてなくてすみません」と言ってくれました。 (2008.2.28 追記) 画像を追加します。 出発前にみつけたブログは パンドラの箱: ユキアカリノミチ (2008.2.9) です。...
18:30 パーマリンク / コメント (3) / トラックバック(0)
2008年2月15日
ドラマのロケ
花銀会場から浅草橋へ。 ドラマのロケの準備が始まっていて、 中央橋寄りに大きなクレーン車が来ていました。 (2008.2.24 追記) 2日目の翌16日(土)、 新しくなったニューポートで楽しく過ごして "たくぎんの温度計" まで歩いて戻ったら 12時を回っていました。 この日も、遅くなってから撮影が始まったようです。 ソニアの前に大きな照明の車が止まっていて、運河を照らしてい...
21:04 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
花銀会場から米華堂へ
奥沢から歩いて、花銀会場に来ました。 米華堂でひとやすみ。 雪が舞っています。...
18:47 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
勝納川の雪あかり
まず、ここへ。 奥沢の居酒屋へ直行したいところですが、次へ向かいます。...
17:59 パーマリンク / コメント (20) / トラックバック(0)
運河プラザ
懐かしいポスターとビールと窓の外の雪。 もうこのまま帰ってもいいくらい。...
15:44 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(0)
2008年2月13日
「ほっと、ノスタルジィ。」
今日「雪あかりの路」でブログを検索していたら、懐かしいフレーズがありました。 あずましき国から。:小樽雪あかりの路 "ほっと、ノスタルジィ" 画像は、その第3回2001年のポスターです。 今日の小樽は暴風雪警報が出たと聞きました。 風で消えたろうそくをバーナーで点火していると、今つけたばかりの隣の ろうそくがもう消えている。泣きたい思いで続けていると、背中から 「ご苦労さん、大変ですね」と...
22:41 パーマリンク / コメント (5) / トラックバック(0)
2008年2月 8日
祝! 地上ノホシゾラ
小樽のみなさん、 第10回小樽雪あかりの路 開催おめでとうございます。 今年もいち早く、公式ガイドマップをいただきました。 早くやって来いと促すかのように (^^) 『派手な演出をさけ、雪とキャンドルの灯りだけで「静」を楽しむという 雪あかりの「原点」は、今もしっかり受け継がれています。』と書かれていて 嬉しく思いました。 楽しみにしています!! ...
17:00 パーマリンク / コメント (23) / トラックバック(3)
2007年12月20日
雪あかりのカウントダウン
2008年2月8日まで、あと50日。 今年も(勝手に)カウントダウンを始めました。 今回は、画像つきです :-) ...
00:10 パーマリンク / コメント (21) / トラックバック(6)
2007年12月 3日
ついにトラックバック広場が!
自分のブログを持って初めて迎えた第8回の時、地元の皆さんのブログ探しをしました。いつか、公式サイトがブログ仕立てになって、みんなでトラックバックする時が来るといいと夢見ていました。そして、今日、ついに!!
18:02 パーマリンク / コメント (8) / トラックバック(2)
2007年11月21日
ドラマ『雪あかりの街』全国放送
NHK札幌放送局制作ドラマ『雪あかりの街』の全国放送日が 今日、発表されました。 NHK札幌局制作ドラマ 雪あかりの街 5月に北海道で先行放送されて、10月にアンコール放送があったそうですが、 12月16日(日)、ついに全国放送です! ...
12:34 パーマリンク / コメント (7) / トラックバック(0)
2007年2月25日
「たくぎんの温度計」2007年2月
私がたくぎんの温度計に気を取られてる間に、hkotsw さんは「レインボータウン」の両側を全部写す!という、すごいことをやってました。
21:52 パーマリンク / コメント (6) / トラックバック(0)
2007年2月21日
今年のスノーキャンドル
前半の雪不足が幸いしたのかもしれません。 今年は、綺麗にあかりがこぼれるスノーキャンドルが いくつもありました。...
01:41 パーマリンク / コメント (5) / トラックバック(0)
2007年2月19日
雪あかりの路クラシック
年ごとに美しく進化して、見事なあかりで楽しませてくれる 小樽雪あかりの路。 手宮線を中央通りから南に入ったあたりには、今年も 初めの頃の素朴さが再現されていて、胸があつくなりました。...
22:20 パーマリンク / コメント (4) / トラックバック(0)
2007年2月18日
来年は 10th Anniversary
今頃はもうあかりがともり始めたのだろうか、と 好きになってしまった街に思いを馳せる。 今年の雪あかりの路が やさしく、穏やかに閉じますように。 私の思いは 10th Anniversary ...
17:05 パーマリンク / コメント (8) / トラックバック(1)
2007年2月17日
静屋通りの雪あかり
雪あかりの路2日目、2月10日(土)午後6時半頃の 静屋通りです。...
02:00 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2007年2月12日
まだまだ続く雪あかり...
いつもは最終日の数日前から楽しんでいた小樽雪あかりの路、 今年はもう行って来てしまいました。 その後の様子を知りたいような、知らないフリをしていたいような 複雑な気持です。 この際、覚悟を決めました... (^^) 是非コメントや画像でお知らせください。 画像は from OTARU に投稿してくだされば、ここに組込みます。 トラックバックもお待ちしています。...
14:31 パーマリンク / コメント (17) / トラックバック(3)
2007年2月11日
運河プラザの雪あかり
今、新千歳空港への車中です。 雪あかりの路がまだ1週間続くのに こんなに早く小樽を離れるのが辛い......
19:29 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2007年2月10日
都通りの雪あかり
暖かい雪あかりの路2日めです。 今日、運河プラザのカウンターで 初めてhkotsw さんにお会いしました。 hkotsw さん、ありがとうございました。...
19:26 パーマリンク / コメント (10) / トラックバック(1)
2007年2月 9日
梁川通りの雪あかり
柳川湯の通りにもあかりがともっていました。...
23:56 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
日銀通りの雪あかり
6時の浅草橋の気温がプラス1.9℃。 とても暖かい雪あかりの路です。...
18:26 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
米華堂のクーベルチョコ
運河プラザで見つけました。 (ケータイから送信です。)...
11:21 パーマリンク / コメント (7) / トラックバック(1)
冬の幾日か小樽の街は
「街への"想い"をはかないキャンドルの燈火にたくし、 冬の幾日か小樽の街は小さな燈火で埋め尽くされます。」 まだ雪あかりの路が始まって間もない頃に発信されたメッセージそのままに 第9回小樽雪あかりの路、今日から。...
00:10 パーマリンク / コメント (0) / トラックバック(0)
2007年2月 8日
あかりの予感
小樽に来ています。 小樽駅改札口のスノートンネルにポスターがありました。 1枚は、雪あかりの路 小樽に、恋する。 もう1枚は、雪燈之路 小樽之恋。...
23:55 パーマリンク / コメント (2) / トラックバック(0)
プレ雪あかり
ブログにポスターを飾って、 私のプレ雪あかり。...
00:05 パーマリンク / コメント (1) / トラックバック(0)
2007年2月 1日
小樽に、恋する。
1999年 「浪漫あふれる運河の街に「雪」と「あかり」の風物詩が誕生します。」 2000年 「夜の帳がおりるころ、ほのかなキャンドルのあかりが新たな時代へと誘います。」 2001年 「ほっと、ノスタルジィ。」 2002年 「どうして、あかりが恋しくなるんだろう。」 2003年 「灯りの数だけ、希望が輝く。優しさの数だけ、街がぬくまる。」 2004年 「ゆっくり、ゆっくりと、幸せになろう。」 200...
00:30 パーマリンク / コメント (21) / トラックバック(1)
2007年1月14日
雪あかりの前に
日曜日の今日、一日早く小豆がゆを食べて、 STVのライブカメラ を見たら、 道路も、向こうも真っ白。 「この降り方は積もりそうな感じです。」 と、米華堂さんのブログ にも書いてありました。...
16:45 パーマリンク / コメント (69) / トラックバック(2)
2006年2月27日
あなたは何を伝えましたか。小樽発、雪あかりの路のブログ
小樽雪あかりの路8年目の今年、言葉をつくして感動を語る 旅行者たちのブログよりも幾分か控えめに、しかし、誇らしく 自分の街のイベントを伝える小樽の人々のブログを見つけた。 それは、嬉しい発見だった。...
02:00 パーマリンク / コメント (9) / トラックバック(0)
2006年2月16日
まだ間に合うかな?雪あかりの路☆
空輸で届いた公式ガイドブック、しっかり充電したFのケータイ...。 いざ、雪あかりの路へ☆ ...でも、まだやってるかな? :-)...
17:30 パーマリンク / コメント (124) / トラックバック(1)
2006年2月10日
小樽へ。雪あかりの路へ。
いよいよ始まりますね。 (カウントダウンが、ちゃんと動作してよかった :-) 10日間、スノーキャンドルがあまり傷まないように、 ボランティアの皆さんが動きやすいように、 穏やかな天候が続くことを祈っています。...
00:00 パーマリンク / コメント (51) / トラックバック(2)
2006年2月 9日
プレ雪あかり(2006)
ブログにポスターを飾って 私の"プレ雪あかり"...
12:50 パーマリンク / コメント (1) / トラックバック(0)
2006年1月27日
直前企画!ひと足早く楽しむ小樽雪あかりの路Vol.8☆
正直に書くと… ひと足早く "私も楽しみたい企画" です :-) 準備のようすや直前の話題など、是非コメントで教えてください。 どうぞ、よろしくお願いします!!...
22:50 パーマリンク / コメント (20) / トラックバック(2)
2006年1月21日
プレイバック小樽雪あかりの路
雪あかりの路まで、あと20日。 今までの画像を取り出して、記憶をたどってみた。 何度写してもブレてしまうけれど...。...
00:05 パーマリンク / コメント (9) / トラックバック(0)
2006年1月13日
日銀支店長会議
昼のニュースで日銀支店長会議の映像が流れていた。 釧路、札幌、函館、青森...とプレートが並んで、そこに「小樽」の文字がないのが少しさびしい。 でも、今年の雪あかりの路のときも、きっとライトアップが綺麗だと思う。...
18:12 パーマリンク / コメント (3) / トラックバック(0)
2005年12月16日
等身大の自分に還って
「最近ほっと安らいだのはいつだったろうか、会社と家庭以外で 自分の時間を実感したのはいつだったろう、頑張らない、背伸びしない、 等身大の自分に還れたのはいつだったろう…」 3年目の雪あかりの路のとき、iモード倶楽部のウェブマスターから こんなメッセージをいただいた。 (→『ウェブマスターの独り言-安らぎ』 2001.2.17) せめて2、3日、好きな街で等身大の自分に還って、 ほっとす...
16:39 パーマリンク / コメント (3) / トラックバック(0)
2005年10月10日
あなたは、何を祈りますか。
1999年 「浪漫あふれる運河の街に「雪」と「あかり」の風物詩が誕生します。」 2000年 「夜の帳がおりるころ、ほのかなキャンドルのあかりが新たな時代へと誘います。」 2001年 「ほっと、ノスタルジィ。」 2002年 「どうして、あかりが恋しくなるんだろう。」 2003年 「灯りの数だけ、希望が輝く。優しさの数だけ、街がぬくまる。」 2004年 「ゆっくり、ゆっくりと、幸せになろう。」 200...
21:53 パーマリンク / コメント (41) / トラックバック(0)
2005年7月19日
雪あかりの路
今年、2月19日の小樽。 10年ぶりぐらいに雪が多くて、こちらの人は「1月に2月のぶんまで一緒に降った。2月は2月でまた降った。」と言っていた。 「小樽雪あかりの路」、今年でもう7年め。今回は、ボランティアはパスして、のんびり楽しむことにした。 ...